リロクラブは総合型の「福利厚生倶楽部」と選択型の「カフェテリアプラン」から好きな方を選択できます。総合型は、低コストで煩雑な業務がないのがメリット。一方選択型は、多様化する従業員のニーズに対応できるのがメリットです。それぞれメリット・デメリットが異なるため、自社に適したサービスを選びましょう。
全国の大手スポーツクラブ・スポーツジム・フィットネススタジオが優待価格で利用できます。コナミ、ライザップ、チョコザップ、ルネサンス、カーブス、ゴールドジムといったさまざまな施設から、体の状態に合った施設を選択可能。家族で利用できるため、ライフスタイルや目的に合わせてスポーツクラブを利用できます。
リロクラブでは退職後のセカンドライフを応援する 「ふろむな倶楽部」を提供しています。旅行、遊び、生きがいなど毎日の暮らしやオフタイムに役立つサービスを会員限定の優待価格で利用可能。充実したセカンドライフを彩る福利厚生サービスです。
スポーツクラブの半年パスポートを従業員の負担で購入します。具体的な料金については、リロクラブへ直接お問い合わせください。
スポーツクラブの半年パスポートを付与されたポイントで購入します。利用者である従業員の費用負担は0円。
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健康経営を目指すフィットネスの福利厚生は「継続」がポイント
自社の業態や風土に合ったタイプのサービス選びが大切です
育児支援サービス「Relo育児コンシェルジュ」で仕事と子育ての両立を応援します。「育児応援サイト」「保活コンシェルジュ」「育児相談窓口」「常駐対応人員のご紹介」など子育てのトータルサポートサービス。家族環境が変わってもずっと働きたいと思える職場づくりを実現できます。
従業員のニーズを満たすサービスが充実していること、東京以外の地域でもサービスを受けやすいことが決め手となり、リロクラブの福利厚生倶楽部を導入しました。その結果、約8割もの従業員がサービスを利用しており、従業員のエンゲージメント向上に大きく寄与しています。
リロクラブは東京に本社を置き福利厚生代行サービス事業を行う企業です。大手と中小企業の格差をなくした福利厚生代行サービス「福利厚生倶楽部」を1993年に開始。従業員の健康支援サービス、転居サポート、シニア向け生活支援サービス事業など人事領域のサービスを展開しています。
| 本社所在地 | 東京都新宿区新宿4-2-18 |
|---|---|
| 店舗展開 | 公式サイトに記載なし(2024年6月調査時点) |
| 福利厚生向け(法人向け)サービスの形態 | 店舗 |
| 問合せ | https://www.reloclub.jp/fukuri/cafe/request/ |
| 公式サイト | https://www.reloclub.jp/ |
形だけの福利厚生、もうやめませんか?
フィットネスの福利厚生は、社員の健康促進とストレス軽減に効果的です。しかし、形だけの導入ではなく、継続的な見直しが必要。
社員の声を聞き、ニーズに合った施策を取り入れることで利用率も満足度も向上します。
今注目のおすすめフィットネス福利厚生3選をご紹介します!
2024年5月20日時点でGoogle検索にて「フィットネス 福利厚生」で検索し50位までに表示されるサービスの中から、下記の3つの業態や企業風土の特徴とサービスの提供形態や特徴がより合致するフィットネスサービスを紹介しています。

| 料金 | 1名 550円(税込)/月~ |
|---|---|
| 備考 | 導入規模やカスタムセッション数に合わせて柔軟にプランを選択可能。※ サービス基本料金が別途発生。 |
| 料金 | 学トクプラン:月額1,200円(税不明)/1名 得々プラン:月額1,000円(税不明)/1名 |
|---|---|
| 備考 | 別途入会金が発生。※一部利用料は給与から天引きされます。 |
| 料金 | 登録料3,000円~9,000円(税抜)/1名 月会費:1,100~2,700円strong>(税抜)/1名 |
|---|---|
| 備考 | 登録料について、人数割プランの場合は、初回のみ1回料金が発生します。新規で契約者が増える場合は、都度発生。 |